スノーボード用語集・スノボ用語を理解してもっと楽しいスノーボードライフを過ごそう!BURTON,バートン,Burton,Snowboard,スノーボード,ボード,ブーツ,バインディング,ビンディング,楽しさから満足へ!

かきくけこ

か・き・く・け・こ  

スノーボード教本               スノーボード用品
上達の為の指導教本はこれだ!!     購入は事前にしっかりチェック!!

【 か行 】  


■加圧 (かあつ)  

  • 脚部の筋力で荷重するこという。

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■外向  

  • 雪面抵抗を受けている方向に身体(上体)を向けて、調整をはかる動きのこと。またその姿勢のことを外向姿勢という。

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■回旋運動 (かいせんうんどう)  

  • ボードをひねる操作。身体全体や下肢だけで行うこともある。

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■外力 (がいりょく)  

  • ボードに働く外部からの力のこと。雪面抵抗、重力、遠心力、空気抵抗、除雪抵抗などがある。

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■外傾姿勢  

  • ターン中に働く外力に対してバランスをとるために適した姿勢。
    アンギュレーションと同義語。

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■抱え込み抜重 (かかえこみぬじゅう)  

  • 素早い下肢の曲げによる抜重
    こぶ斜面や荒れたバーンなどで有効な技術

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■舵とり (かじとり)  

  • ボードと雪面との接触をコントロールしながらターンの大きさやスピードを調整すること。

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■加重  

  • 体重をのせること。

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■荷重 (かじゅう)  

  • ボードに加わる力のこと。

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■荷重移動 (かじゅういどう)  

ボードの上での荷重を移動させること。
またはボードの上での体軸移動のこと。

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■荷重配分 (かじゅうはいぶん)  

  • 前後の足からボードに働きかける荷重量の配分。

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■滑走禁止区域  

  • その名のとおり、スノーボードで滑走してはいけないところ。
    基本的には、ロープなどで区画して立ち入りを制限している。安全(雪崩・岩や木など地面からの障害物など)の為にもそういった場所には、立ち入らないようにする必要があります。誰かが滑走したあとがあっても禁止区域であるため真似しないようにしましょう。

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■角付け  

  • 雪面に対してエッジを立てている状態。
    角付けの役割は以下のものがある。
    • 斜面上でバランスを保つための角付け
    • ターンを導く為の角付け

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■角付けの切り替え  

  • ボードの角付けをつま先からカカトに切り替えること。

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■カカト荷重  

■カナディアンベーコン  

  • テール側の手を後ろから股の下を通し、ボードのトゥサイドをグラブするトリックをいう。

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■カント  

  • O脚やX脚などをより自然に補正する為の調節機構のことをカントといいます。
    バインディング自体に組み込まれているものとプレートを挟み込むものとがあります。

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■カービング(curving)  

  • 板のエッジを利用したシャープなターンのことをカービングターンという。
    ドリフトターンと比較して板の摩擦が少なくスピードを殺さずにターン出来る為にハーフパイプで高いエアを生み出す為、または高速で滑走するレースなど必須の技術といえる。

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■カービングターン(carving turn)  

  • エッジに乗って、ボードのテールをずらさないで一本のラインに乗るキレのあるターンのことをいう。
    スノーボードの横ズレが小さいターンのこと。

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■カーボン  

  • 炭素の入った樹脂。非常に硬く、高価なビンディングやボードの素材として使用される。

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【 き行 】  


■ギア  

  • バインディングやボードといったスノーボードの道具のこと。

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■技術代表 TD(the technical delegate)  

  • 競技会ごとに、JSBAより任命され、JSBAの公式な代表として、競技者の安全が確保されているか、JSBAの規則と指示が守られてるか、競技会がミスなく実行されているかTD権限内で組織者に助言を行うなどを監視監督する、公認競技会における最高責任者。

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■基礎スノーボード  

  • スノーボードのライディング技術を追求していくスタイルのことをいう。
    =テクニカル

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■キッカー(kicker)  

  • 人工のジャンプ台のこと。
    ジャンプ台のこと。大きさによって大キッカー、小キッカーということもある。
    人工的に作ったジャンプ台。

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■キック(kick)  

  • ノーズやテイル部の反り上がりをキックと呼ぶ。
    ボードのノーズテールの反り上がった部分のこと。シャベルなどとも言う。

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■旗門審判員  

  • アルパイン競技においてセッターがセットした旗門を選手が通過したかどうか、またスノーボードクロス競技において各選手がセクションを通過したかどうかをチェックする職務の人。

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■逆エッジ  

  • 滑走時に必要としない側のエッジが雪面に作用(ひっかけ)した時に起こる現象でこれによる転倒を逆エッジ転倒という。
    初心者の方の事故・怪我の最大原因になっている。
    起こりやすい斜度としては、約0°〜10°の緩斜面で片斜面になっていたりコース幅が狭い場所で起こる可能性がおおきい。
    谷側のエッジに乗って転倒すること=逆エッジ転倒

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■逆ひねり (ぎゃくひねり)  

  • 逆方向の(ターン方向とは逆)への身体をひねること。
    =逆ローテーション

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■ギャップ(gap)  

  • 斜面での突然の変化。斜面の微妙な凸凹のこと。

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■キャバレリアル (caballerial)  

  • キャブとも言う。
    フェイキーからフロントサイドにスピンして
    ノーマルスタンスで着地するトリックのことをいう。

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■キャニオン  

  • テーブルトップの中央がくぼんだ谷のような形状のエアーアイテム。

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■ギャランティー(guranty)  

  • 商品についているメーカー保証のこと。
    基本的に正規品しかついておらずお安く購入できる並行輸入品にはついていない。

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■キャンバー (camber)  

  • ボードを平らな地面に真横においてみると、わずかに歪み(地面とボードのソールの隙間)がある、その部分のことをキャンバーという。
    ターンの効率を良くする為に意図的に歪められており、この隙間によって、まっすぐ滑っているときにはエッジが雪に引っかからず、ターン時にボードに加重し、しならせる役割を果たしでエッジを有効に使うことが出来る。

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■キャンプ  

  • スキー場やショップなどがハーフパイプなどを借り切ってプロなどの教えをこいながら上達していける合宿のようなもの。マウントフットなどのサマーキャンプなどが有名。こぶキャンプなどといったものもある。

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■キャバレリアル(cabaerial)  

  • ハーフパイプトリックのひとつで、スイッチで入り、360度回転をして着地する。スケートボードのスティーブ キャバレロの名をとってつけられた。キッカーなどでスイッチから入って180をすることをハーフキャブともいう。

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■キャット  

  • 圧雪車のこと。ピステンともいう。

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■キャブ  

  • スイッチスタンスからのフロントサイドスピンの総称。
    ハーフキャブ・キャブ900°など

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■キャップ構造  

  • ボードの構造に一種で、デッキ面、トップシートがサイドエッジまで回りこみ芯材、補強材料を包み込む構造。ボードのエッジ部分のみに強度を持たせたいなど、その部分の芯材などに厚みをもたせ、三次元的な仕上がりの板を造るのが可能であったり、生産性が高い、軽量化が可能などが特徴です。

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■切り替え (きりかえ)  

  • 連続ターンを行う為に、角付けの切り替えや体軸の入れ替えを行うこと。

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■ギルランデ(guilrande)  

  • 斜面(雪)を右斜め下、または左斜め下方向にジグザグに蛇行しながら滑走すること。
    ショートターンの練習などに利用されることがある。

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■競技委員会 RC(the race committee)  

  • 公認競技会でOCまたはJSBAによって任命され、競技会当日の技術的事項を取り扱い、実際に競技を運営する実行部隊。

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■競技役員基礎知識(BOR)  

  • BORは資格ではなくスノーボード競技会の基礎を学習することを目的とした講習会。
    一度受講すればタビュレーター・旗門審判員・C級ジャッジなどが可能になります。
    =ベーシックオブレフリー

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■吸収動作  

  • 着地の際のショックを和らげるために行なう動作。
    脚部の屈伸と上体の抱え込みとタイミングがポイント。

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■キンクレール  

  • キンク(段差)のついたレールセクション。

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【 く行 】  


■クォーターパイプ(quarter pipe)  

  • ハーフパイプを半分にした壁。つまり片側のウォールのみを利用してエアを決めるジャンプ台。
    円形をイメージするとその半分がハーフ(半分)、円の1/4がクォーター(1/4)というわけですね!!
    • 自然:ナチュラルクォーター
    • 人工:クォーターパイプ


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■クニック  

  • 斜面の中で 緩斜面から急斜面または急斜面から緩斜面や平地に近い斜度の斜面になるところ。
    急に斜度が変わっている場所。

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■グラインド  

  • コーピングと平行にボードを滑らせること。レールでボードを平行にすることもグラインドという。

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■クリップラー  

  • 180゜横回転しながらバックフリップエアー

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■クラスト  

  • 雪の表面が凍結している状態。風や気温の影響で雪面は絶えず変化している。

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■クリフ(cliff)  

  • 岩でできた崖のこと。

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■グリップ  

  • ズレを止めたり、ターン弧の調整を行なうための、
    エッジングによる雪面への角付け荷重などで圧を加える行為のこと

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■クレバス(crevasse)  

  • 主に1年中雪のある氷河などで生まれる雪面の亀裂。
    雪山には大小さまざまなクレバスがあるが、落ちると命にかかわるものが多い。

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■クレイル(crail)  

  • インディが変化したトリックのこと。
    グラブする位置はインディの時よりノーズよりの場合が多く、インディが前足をポークするのに対して、クレイルは後ろ足をポークし、両足間のトゥエッジをグラブするのが一般的といえる。

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■グライド(期)  

  • ターンの後半、ボードが雪面から受ける抗力を進行方向に解放してボードを走らせる(滑らせる)こと(時期)。

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■グラインド  

  • コーピングと平行にボードを滑らせることをいう。
    レールなどでボードを平行にすることもグラインドという

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■グラブ(grab)  

  • エアトリックの途中でボード(エッジ)をつかむこと。
    キッカーやハーフパイプなどで飛んだ(空中)時に、手でボードのボード(エッジ)をつかむこと。
    基本的にエッジに触れただけの場合、グラブとはみなさないことがほとんどです。

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■グラウンドトリック(ground trick)  

  • ジャンプ台などではなく普通の斜面でトリック(技)を行うこと。

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■クラスト  

  • 雪の表面が氷結している状態。
    太陽光や風によって一時的な融雪によって起こりやすい。

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■クリマバリア  

  • サーマルレイヤー素材
    防水透湿性のあるバリアの膜(ドライテック)をクリマプラスでサンドイッチした素材。
    風を遮断すると共に蒸れを極力抑え、保温性を高めている。

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■クリマプラス  

  • サーマルレイヤー素材の名前
    ウールセーターに代わる機能性の高い素材としてモンベル社が使用するフリース素材。毛玉が出来にくく発色性に優れている。

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■クロスオーバー  

  • 切り替え期に、ボードの軌軸と身体の重心の軌軸がクロス(交差)して入れ替わること。

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■クロスロケット  

  • 手をクロス(交差)させてロケットグラブすること。

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■クール  

  • 冷静という意味があるが、かっこいいという意味もあり、ボード業界では後者の意味で使われることがほとんど。

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■グーフィースタンス(goofy−stance)  

■クールマックス  

  • ファーストレイヤー素材の名前
    米デュポン社のスポーツ専用ファブリック。多量の汗を衣類内にためることなく素早く放出し、身体を常にクール&ドライに保つ。
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【 け行 】  


■携帯灰皿  

  • これはスノーボーダーに限らず人として喫煙者ならモラルとして灰皿持参が当然!!(喫煙者必須アイテム)
    マナーの一つとして重要な事項です!


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■ケツパット  

  • その名の通りケツ(おしり)を保護するもの。
    パット入りのタイツのようなものです。
    トリックをする人や初心者の人には必需品。
    初心者の方は必ず転倒をします。何度も転倒すると痛さのあまりスノーボードは痛いスポーツとイメージしてしまいますから、また安全のために必須アイテムとしてもっておきたいものです。


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■ゲレ食  

  • ゲレンデにある食堂・レストランで食事することをいう。

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■ゲート  

  • 競技で使用されるポールのことを言います。
    旗門などという言い方もします。

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【 こ行 】  


■ゴアテックス  

  • アウトレイヤー素材の名前
    世界初の防水・透湿性素材。
    ゴアテックスは表地の素材自体ではなくPTFEフィルムとポリウレタンポリマーを複合化した極薄フィルムのことで、通常表地や裏地に張りあわせて使い、表裏両面に張り合わせたものを3レイヤー、表面だけの2重構造のものを2レイヤーとよぶ。
    その中でも「FOR EXTRENEWET WEATHE」のタグのついているものは、厳しいテストの結果、防水性の高さをゴア社から認定されたアイテム。

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■後傾  

  • 後ろ足に体重が乗っている状態。スピードは出るが、ターンしにくい。重心がボードの後ろ側に傾くこと。
    ターンしにくい理由としては、ボードの前足方向のエッジが雪面から離れてしまいがちになるためにボードのサイドカーブを有効に使用できないためです。

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■高挙  

  • スノーボードにおける救急法でRICEの原則がある。そのうちのE:高挙(Elevation)を意味する。
    高挙は、患部を心臓より高く上げることで出血を軽減します。圧迫と併用して行うと効果的な処置。

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■コブ  

  • 大きなでこぼこが規則的に続いている地形。スキーのモーグルで使用するがボードで入る人もいますよ。

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■木の葉落とし (このはおとし)  

サイドスリップ(横滑り)で斜面をジグザグに降りていくこと。

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■コルク  

  • 液体やペーストのワックスをソールにすり込む為の道具。

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■ゴリラ  

  • インディーとミュートを同時にするダブルグラブの一種。別名トラックドライバー。

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■コンチネンタルオープン(continental open)  

  • ISFの年間ワールドランキングにポイントが加わる大会名称。

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■コンケーブ (concave)  

  • ボードのソールが凹んだ状態。わずかなエッジングで雪面をグリップしやすいという特徴もあるが、反面なれないとエッジがコントロール(ずらしたりする行為)しにくいという特徴がある。

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■コンプレッション(Compression)  

  • スノーボードにおける救急法でRICEの原則がある。そのうちのC:圧迫(Compression)を意味する。
    出血性の障害に特に適している処置で、圧迫により血液の流出を防ぐことが出来る。

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■コンベックス (convex)  

  • ボードのソールが凸んだ状態。
    直進時にボードがやや安定しにくいということもあるが、エッジングのミスによる逆エッジ転倒などを起こしにくく安全上からも初心者には適している構造と考えられています。
    エッジがききにくい構造(状態)ではあるが、メーカーによるが初期状態からコンベックス状態に製造し気温の低い雪山でフラットになるようにしてあるものもある。

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■コークスクリュー(corkscrew)  

  • 速くしかもきつくひねられた回転動作のこと。

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■ゴーグル(goggle)  

  • 風雪・紫外線などから目を保護し視界を確保する為の必需品。これにより転倒時顔面も保護する。


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■コークスクリュースピン  

スノーボードをたたせた軸で、螺旋(らせん)状に回転する技をいう。

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■コーピング(coping)  

  • ハーフパイプのリップ部の端のこと。基本的にはスケートボードのランプの一部をそう呼んでいる。

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